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会話形式キャラ指定バトン~保憲・晴明編~

  • CATEGORYバトン
  • PUBLISHED ON2006/ 12/ 04/ 00:09
ログが流れる前に移動です。
内容は以前に書いたものとまったく変わってはいませんが、読んでくださる方は続きからどうぞ。


●お互いの印象は?
晴明「幼馴染みの従兄」
保憲「従妹の幼馴染み」
(二人ともしばし沈黙)
保憲「身も蓋もないことを言ってくれるね」
晴明「お師匠様には言われたくありません」


●お互いを何かに例えると?
保憲「晴明はあれだね、狐」
晴明「…実にそのままな答えを有難うございます(棒読み)」
保憲「それ以外に例えろというのが無理な話だよ。で、私は何なのかな(にこにこ)」
晴明「…………ね、猫?」
保憲「なるほど、猫か。それはまた何故?」
晴明「ご自分でお考えになってみて下さい(いつでも余裕があって、人を喰ったような態度をしているところが…とか言ったら怒られるよな;)」


●なんとなく相手とここは気があいそう、と思うところは?
保憲「陰陽道に関しての興味は気があうと思うんだけどね」
晴明「そうですね」
保憲「ああ、あとは桂に甘いところかな」
晴明「(自覚してたのか)…って、私もですか?」
保憲「何だかんだ言って、桂には逆らえないだろう?」
晴明「うっ(図星)」


●相手とは恋人としてやっていけそう?
晴明「……………(顔面蒼白状態で絶句)」
保憲「面白いことを聞いてくるね。晴明と私ではありえないだろう」


●自分の理想そのものを100点とすれば、相手は何点?
保憲「理想ねぇ…まず私は晴明に、私は師匠としてどうなのかを聞きたいな」
晴明「(照れながら)……お師匠様が理想だから、私はあなたの弟子をやっているんです」
保憲「…これはまた、随分と嬉しいことを言ってくれる」


●貴方の部屋は最速何分で相手を呼べるレベルまで片付きますか?
晴明「お師匠様の部屋、調べ物をした後は書物や巻物が散乱していて片付けるのが大変らしいですね?」
保憲「うん?そうなのかい?いつも気がついたら片付いているけどね」
晴明「それは柳が片付けているからですよ……(気づいてなかったのか?)」
保憲「それより、晴明はどうなんだい?」
晴明「私は散らかっている状態が嫌いですから(きっぱり)」


●好きな家庭料理は何ですか?(3つまで)
保憲「桂が作ってくれる料理は美味しいから好きだよ」
晴明「それはつまり、めぐりで味付けしたゆでワカメとヒジキと昆布に唐菓子を混ぜたものでも美味しいと?」
保憲「勿論」
晴明「…………味覚オンチ(ぼそり)

※めぐり…醤(ひしお)、酢、酒、塩など調味料のこと。


●炊事・掃除・洗濯。結婚相手にこれだけやってほしいのは?
保憲「これは女房の仕事だから、結婚相手に求めはしないよ」
晴明「まあ、そうですが…。それでも、出来ないよりは出来た方がいいと思います」
保憲「ふむ。それも同感だね」


●無条件で、相手に一つだけ願いを叶えてもらうとしたら?
保憲「弟子に何を叶えてもらうと?」
晴明「それはそうでしょうね」
保憲「晴明は何かないのかい?」
晴明「え、私ですか?」
保憲「特別に叶えてあげるよ?」
晴明「願い…(人をからかって遊ぶのを止めて下さい、と言ったところで叶えてもらえるとは思えないしな)別にいいです」
保憲「遠慮しなくてもいいんだよ?」
晴明「いや、遠慮というか…。それに、叶えたいことは自分の手で叶えるべきなんでしょう?」
保憲「おや、よくわかってるじゃないか」
晴明「(やっぱり…)」


●お疲れ様でした。最後に回す人をキャラつきで5人どうぞ。
晴明「回すんですか?」
保憲「和泉は自分の創作キャラに回したがっていたけどね」
晴明「他の…私たちが決めるんですか?」
保憲「何も言ってなかったし、そうなんじゃないかな」
晴明「そうですか。じゃあ、次は誰にしま…」
保憲「桂と焔、よろしく頼むよ」
晴明「って、お師匠様の一存ですか…!?」


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