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twilight drop

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いつかお互いがいる世界が かけがえないものになるんだ

  • CATEGORYKinKi
  • PUBLISHED ON2008/ 05/ 05/ 01:57
相変わらず論文と大絶賛格闘中でありますが orz
これだけはね、今年こそちゃんと書いておこうと思って!

続きは本当にあのお二人(笑)についてしか書いてないので、しかも今回はもう、私の中の想いがだだもれというか ぇ
まぁ いつもの通り自己満足記事なわけです。
もし気まぐれに読んでみようという奇特な方がいらっしゃいましたら、どうぞその辺りを理解した上でよろしくお願いします。本当に私個人の呟きにすぎないので、読んだ後の苦情は受付けませんよー!

※「I AND 愛」レポもどき完成しました →こちら


どう書きはじめるべきかなー…と、思ったけど。
まずはこれかな。

出逢ってくれてありがとう。

光ちゃんと剛くんが自分たちでも「運命」と言ってしまうくらいの、そんな必然的な出逢いを果たしたのが1991年5月5日。
今日でちょうど17年目。
CDデビューは去年の7月で10周年を迎えて、私もファン歴10周年を迎えたけど。futariの出逢いはそれよりもっとずーっと前だったんだなぁ、ということを数字で見て改めて実感。

futariが出逢ってくれて、KinKi Kidsであって、私は本当に嬉しい。
そして、そんなfutariと出逢って、自分がKinKi Kidsのファンであることを本当に幸せだと思う。

堂本光一が好きだから、
堂本剛が好きだから、
もちろんソロ活動は応援してるし、それぞれがそれぞれの世界で活躍するところを見るのは嬉しいんです。
でも、KinKi Kidsが好きだから。
少し寂しくて、やっぱりfutariがいいなぁ、なんて思っちゃうんだよ。
そう考えながらも素直にソロ活動が応援できるのは、きっとfutariを信じてるからなんだろうけど。
KinKi Kidsが帰る場所なんだって、そう言ってくれるfutariがいるから、だからソロも応援できちゃう。うん、私ってばすごーく単純 笑
前に何かの雑誌インタビューで剛くんの言っていたことが忘れられません。
「“s”がなきゃ、KinKiじゃない」って。
本当にそう。futariで創り上げてる“KinKi Kids”なんだもん。“KinKi Kid”じゃ全然意味がないよね。

今ちょうど、剛くんは244ENDLI-xとして全国ツアー中で。光ちゃんはスシ王子として全国行脚が終わったばかりで(あ、でもこの前NY行ってたか)。まぁ、とりあえず大絶賛ソロ期間中なわけで。
きっと忙しいのに、それでもKinKiのことを考えてくれてて。
元旦に光ちゃんが「地方に行く気がする」なんて言い出して、剛くんが「彼が言うからには何か、ね?」なんて意味深に肯定ともとれることを言ってくれちゃって、すごく驚いて夢みたいだーなんて思ったりしたけど。
でもそれを夢で終わらせないのがfutariなんだろうなって、このソロ期間中に感じてしまったり。
だって今までは滅多にになかった気がするの。ソロ活動の最中にKinKiの話題が出ること。でも今回は光ちゃんがローカル局のインタビューで答えてくれたり、剛くんが全国ツアー開始前日の日記で書いてくれたりしてるんだもん。
futari大好きな私としては、もうすっごく幸せ。
だから、きっとそう遠くない未来にfutariから嬉しいお知らせが来るんだろうなって思ってるし、信じてる。

私たちファンの声を聞いてくれて、想いを汲み取ってくれて。
そして、たくさんたくさんの愛を投げてくれて。
私の中でこんなに最高で最強な方は光ちゃんと剛くんしかいないです。

永遠なんてないのかもしれないけど、それでも。
これから先の未来も、光ちゃんと剛くんで、futariだからこそつくれるKinKi Kidsでいて下さい。
17年前のこの日にfutariが出逢ってくれて本当に幸せです。
futariのことがずっとずっと大好きです。


うん、自己満足だけど書けてよかった!
本当に本当にfutariのことが大好きなんだもの。17年前にfutariが出逢ってなかったら、今の私だっていないわけでしょ?だって私の人生、半分近くはKinKiが占めちゃってるからね。だから、もうKinKiのファンじゃない、ファンじゃなくなる自分が考えられないし信じられないというか…
だからきっと、これからも大好きでい続けるんだろうなぁ。それがすごく幸せ。
最近、まぁ色々と忙しかったり辛かったりするわけですけど。でもfutariを見るとそんなことも忘れてしまえるの。だからかな、最近は今まで以上にfutariに出逢えて、ファンになってよかったーって思う。
そう思えるくらいfutariのことが好きな自分は幸せだな、なんて感じる今日この頃なのデス。おわり!



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